東京で美容整形をしたら人生が変わった

コンプレックスで毎日アイプチ生活

コンプレックスで毎日アイプチ生活美容整形で二重にするためカウンセリングへ人生が変わるくらい嬉しい

東京に住んでいますが、自分の目に自信が無くてとにかくいやでした。
私の目は一重で、毎日のようにアイプチで二重にしている状態です。
毎日のメイク時間も長かったですし、でもそれをしないと人前に出られる感じではないのでしょうがないです。
小学生ぐらいの時に、男子にキツネみたいな目だとバカにされたというのがトラウマになっていて、それは今でも続いています。
笑うとさらに目が亡くなってしまいますし、メイクをしていてもアイプチをしないと本当にきつい目なので吊り上がっているし好きになれません。
母親は二重なのに、父親がほんとに一重で父親似の私は妹との違いもコンプレックスでした。
妹は母に似ていてくっきりぱっちりした二重で姉妹と分からないほどです。
それがコンプレックスで写真でならんでとるのも嫌でした。
私が美容整形を考えたのは、大学を卒業して社会人になった時です。
一人暮らしをはじめて自分の好きにお金を使えるようになったというのもあります。
やっぱりずっと二重にしたいという願望はありましたが、お金を親に払ってもらうというのは抵抗がありますし、親からもらった身体にメスを入れるというのもちょっとというのがその時にはあったからです。
しかし彼氏が欲しいけれど、アイプチをしていてそれをすっぴんにした時に見られるのが嫌で、彼氏を作ることが出来ずにいたのです。
それも美容整形をしたいと強く思った背景にあります。

目つきの悪さでいじめられたし、コンプレックスで毎日アイプチして瞼伸びて、今はつけまとファイバーで二重にしてるけど目疲れるし、化粧濃いって言われるからいっその事整形したいんだ。

両親はそれを近くで見てきたからすぐにOKだしてくれた。
あとは彼氏だけ。

— 彼方 (@chii_y1108) November 1, 2018